カニ直送 北海道

北海道のカニの魅力

新鮮な北海道カニがご自宅で食べられます!!

 

北海道産の新鮮なカニ〈蟹)を食べるなら、カニ通販を利用しましょう。
わざわざ北海道まで行かなくてもカニ通販サイトを利用すれば、
新鮮な北海道のカニがご家庭で味わえます。

 

カニってどうしても高価なイメージがありますが、
でもネットで検索してみるとけっこう「お買い得」なカニがいろいろあるんです。

 

カニは、もちろんお歳暮などの贈り物として利用しても全然OKだし、
年末年始に皆大勢でカニを食べて楽しく年越しするのも最高ですね!!

 

北海道といえばカニの産地

 

毛ガニにしようか?タラバガニにしようか・・・
どうせならどっちも一緒に頼んじゃっても全然構いません。

 

毛ガニはタラバガニなどに比べると形は小ぶりです。だけど身が引き締まっていて美味しいですね。

 

毛ガニの魅力は身から出るコクのある甘さ・・・殻をしゃぶる時も非常に味がありますね。

 

もちろん毛ガニのカニ味噌は最高!!

中にはカニ味噌が嫌い・・って方もいるけど、それはきっと食べず嫌いです。

 

とにかくそんな方は、一度食べてみてください。

 

その濃厚な味わいと舌触り、独特の旨味は、
食べた方しかわかりません。

 

そしてタラバガニです。

 

タラバガニの旬は9月から1月にかけてです。
この時期は海のプランクトンが豊富ですので、タラバガニの身もぎっしり詰まって、一番おいしい時期となります。カニをとにかくたくさん食べたいって方には、この時期のタラバガニもオススメです。

 

そして寒い〜冬の夜は、「カニしゃぶ」や「カニ鍋」パーティーはいかがでしょうか!!本ズワイガニのむき身なら、鍋やカニしゃぶ、そしてお刺身も最高ですよね。

 

かに本舗

 

当サイトのおすすめの北海道 かに 通販はこちら!!!

 

カニ本舗

カニ本舗は、ズワイガニのむき身が売りの
知名度抜群のカニ通販です。
業界トップの売上高だと言われています。
商品の種類も豊富で、中でも生本ズワイガニの
「カニしゃぶ」むき身満足セットなどが人気です。
最高級品でありながら、お買い得品も多いのが特徴です。

 

 

かに吉

かに吉

かに吉は日本最北端にある稚内市のカニ一次卸問屋です。

 

有名なホテルや旅館、人気のすし店などに卸してますので、信用度は高いですね。港の市場で競り落とされると、すぐにかに吉の水槽で管理されるとのこと。

 

 

 

美食市

 

美食市は、北海道の長万部(おしゃまんべ)産の毛ガニを扱ってる唯一のカニ通販です。
もちろんお届けする毛ガニは現地から直送です。濃厚な長万部産の毛ガニのカニみそがご家庭で味わえます。

 

美食市の詳細はこちら↓↓↓↓↓↓
【お取り寄せサイト 美食市】北海道長万部産 毛ガニを買えるのは美食市だけ

 

 


北海道産のかに通販を美味しくいただくには

普通、カニはかなり高価な食品になります。
外食にしても、どこかで購入するにしてもかなりの金額になります。

 

それに比べて、かに通販ですと割安になります。
しかも、北海道産の美味しいカニが、お手頃な金額で入手可能です。

 

最近の冷凍技術の向上によって、かに通販で北海道産などなかなか手に入らなかったカニが手に入るようになりました。しかし、せっかく購入しても美味しく食べなければ意味がありません。

 

通販ですと、鮮度を保つために冷凍の場合がほとんどです。
冷凍かにを美味しく頂くには、知識が必要です。

 

ただ単に解凍しただけでは、せっかくのかにが台無しになります。
もっとも美味しく頂くには、冷凍されたかにを冷蔵庫で一晩かけて徐々に解凍します。

 

急ぐ場合には、室温で数時間かけて解凍します。

 

決してレンジの解凍はしないことです。

 

また、流水での解凍もあまりお勧めではありません。
流水で急激に解凍すると、かにの美味しい成分が出てしまいますので注意が必要です。


カニ失敗談、贅沢!おいしい!でも食べにくいよ、カニ鍋!

父の知り合いの漁師さんにいただいたそこそこ立派なカニ。
種類はわかりませんがとにかく大きい! 
せっかくだ!ということで、いつもの水炊きに贅沢にカニいれて「カニの水炊き」を作りました。

 

まず足を胴体からパキパキはずして、胴体はそのままで出汁の中に入れました。
これが悪かった。普段の料理はよくレシピサイトなどを参考にするのですが、この日は浮かれてそれを怠ったのです。

 

いざ食べようとすると、カニが熱い!熱すぎる!

いや、本当に。
皆さんどうやってカニを上手く食べているのか。

 

いったん取り皿に足を置いて冷まし、関節をパキッと曲げて引き抜くとあらわれる筋。
そして胴体のほうの太い部分ギリギリをはさみでカット。

 

ここからカレースプーンの持ち手(カニ用スプーンなんてものはありません(笑))のほうでぐりぐりと身を引き出しました。
本当は広告で見るような、表面をうすーく削いだ感じにしたらいいのでしょうが、そんな高等技術は持っていません。

 

かといって、昔何かのバラエティー番組でやっていた「息を思いっきり吹いて身を取り出す」なんて、どこか汚くてできない・・・。
せっかくのカニも、ぐちゃぐちゃのカニのほぐし身に。

 

父も漁師ですが、この日は不在。抜け駆けして食べた罰が当たったのでしょう。
ちゃんと調べればよかったと後悔です

 

かに本舗